ジャグラー高設定台で楽しく勝てていますか?
常識外れのジャグラー勝ち技!★元店長が暴露したホルコン逆利用立ち回り術

例えば、あなたの行くホールのジャグラーでは、
高設定らしき台は誰が打っても出るようになっていて、
高設定らしい台を打てばほぼ勝てているというのなら、
このページは全く必要ないでしょう。


しかし、もしあなたの行くホールでこんな事が日常茶飯事に起こっているとしたら?

[check]朝イチは前日連チャンのままか、調子回復ムードで終わっていた台が多い
[check]朝イチから連チャンをかます台がよくあるが、その過半数以上がバケになる
[check]3~6回ほど連チャンでボーナス(ビッグ、バケ問わず)がついた時が500G以上のハマり
[check]総2000Gまでにボーナス合計回数が10回ない台がほとんど
[check]朝から絶好調な台が3000G超えたら必ず1度は500G~700Gの強烈な連続ハマりブロックを形成する
[check]昨日閉店前に見たはずのハマり台が、今朝では好調のまま終わったことになっている
[check]過去スランプグラフやデータが4日以上以前の分は見れ(確認でき)ない
[check]過去スランプグラフやデータが通算10日以上、又は総30、000G 以上ずっと合算 1/181を上回ってない
[check]過去スランプグラフやデータが通算10日以上、又は総30、000G 以上で中設定だがバケが1:1.5以上
[check]5回以上の連チャンではBB・RBどちらかに7割以上偏り、その後80%以上の確率で500G以上ハマる
[check]ペカる時はほとんど一群のエリアだけが集中的にペカる、また先ペカだけが異様に多い
[check]10台に1台は、一日1回1000G以上普通にハマる
[check]400G~600Gのハマりが連続した後2~3連チャンしてはまたハマる、200Gを抜けると8割がたそうなる
[check]1つの台で、ビッグで5連チャン以上することが確実に3日以上ない
[check]今日履歴の過去ボーナスが当たったゲーム数近くでの当たりをよく繰り返す(分布が不自然)
[check]高設定確定と判定した台が、自分が打った途端に閉店まではまるずっとバケで追加投資する羽目になった

もし、あなたの行くホールでは上記に挙げた通りの事象が常に起こっているとしたら、
そういう台を打つ以上はまず99%以上勝てません。

 「そんな出ないホールなんか行かなきゃいいだろ」

きっと都心部や設定の通りの出方をするホールに慣れている人なら、そう言って一笑に付すに違いありません。

しかし、地方に住むサラリーマンや、
郊外に住むパチスロ店激戦区とは縁遠い、休日やたまの休みにしかホールに行けない人は、
そんな「まず普通に打っても勝てない」ジャグラーにしか縁がないため、

「ジャグラーってこんなもんなんだろう」

との思いで、割り切って遊んで負けている人もきっと多いのではないでしょうか。
もちろん、予算を決めて、割り切って、勝っても負けてもゲームだからと思って
打っている人にも、私から何もお伝えすることはないのです。



しかし、そうではなくて
「ウチの近所のジャグラーはみんなそうだ」 「勝つことができるなら勝ちたい」 「そんなんでも勝てるのか?」
と思っているなら、もしかしたら私がそんなあなたのお役に立てるかも知れません。

実際、現在のホールは郊外や地方に行けば行くほど ホルコンや裏ロム基盤が横行しています。
ホルコンとは、ホールコンピュータのことで ホールの収支をリアルタイムに管理するためのコントローラーです。
これは、某メーカーがホール向けへ営業するためのパンフレットの例です。

ホルコンの製品パンフレット

つまり、現代のパチンコホールでは、ホール全体での出玉や打ち込みの状況を逐一
コンピュータによってすべて管理されているのです。

失礼します、申し遅れました。
私はとある片田舎の地方で個人事業を営んでいる、江藤と申します。
本業はジャグラーともホールとも関係はないのですが、5号機登場初旬の頃からジャグラーとは
長い長いお付き合いをさせていただいております。
最近のジャグラーは、登場初旬と比べて 明らかに違うのではないかと常々考えて疑問に思っていたところでした。

 「だけど、パチンコならわかるけどスロットは設定だろ」
「それは設定を常に下げられてるだけじゃないのか」

実際は、そう思ってる人がほとんどです。
ホルコンは、ホールの出玉を管理している機械だという漠然としたことを知っているのは
パチンコに詳しい人ならいると思いますが、
では具体的に何がどうコントロールされているのかまでを知る人はほとんどいません。

実際、私もついこの前までは、スロットは設定によって制御されていると信じていました。
しかし、つい最近旧友来の中だった某パチスロ店の店長をしていた友人が、もうこの業界から足を洗うというので、

私はその内情を聞いてとても驚愕したのです。
「ウソだろお~?」というくらい、現代のホルコンは管理が徹底しているようなのです。

例えば、パチスロにおいては特定の個人や個別の台を対象にした意図的な出玉操作は
法律によって禁止されているのは周知の通りですが、
(それでも摘発される店舗も実際にあるわけですが)
ホルコンによる全体の収支調整は、経営としての営業方針の一環であるため合法という事なのです。



「でも、その出玉調整がジャグラーとなんの関係が?」

もちろん、その疑問は当然です。 ジャグラーは、目押しのできないお姉さんからお年寄りまで、
万人に分け隔てなく愛される北電子の誇る超ロングセラー機です。
全国どこのホールに行っても置いてあり、
全国どこのホールでも常に誰かに物色されているのがジャグラーです。
いわば、日本でのスロットコーナーの看板台ともいえる機種なのです。

娯楽の少ない地方や郊外では、その看板機種がいまやホールの稼ぎ頭として使われている
という事実に、パチスロ業界の深い実情を思わざるを得ない感情に苛まれました。

ただでさえ機械割105~106%程度のしょぼい勝率しかないジャグラーに、なにもそこまで
という思いがこみ上げてきますが、
現場で起こっているその事実は確かに現実だったという事を思い知らされたわけなのです。

パチンコやスロットでは、日々新機種の新台入れ替えに追われるスケジュールのさなか、
スロットだけは新台を入れても収益がどうしても取れない、ホールでは頭の痛い存在だというのです。

だから、もうジャグラーにメスを入れるしかない…

ホールも、それは断腸の思いで決断した、苦肉の策だったと言います。
閑散としたジャグラーのシマ


ジャグラースロッターにはなぜオカルターが多い?

単チェ

話はちょっと変わりますが、

現代スロットの5号機は、遊技機の認定及び型式の検定等に関する規則によって
完全確率で当たりを当選させることが制定されました。

つまり、以前の4号機のようにストックなどの当たりを溜め込む機能を装備
させることを認めなくしたのです。

完全確率とは、設定値によって定められた当たりの確率通りに抽選が行われる
ことを意味しています。

しかしジャグラーにおいては、いわゆる「ジャグ連」や「北連」と呼ばれる連チャン
を起こす機種であるかのごとくファンのスロッターには認知されています。

このことは、ボーナス終了後の100G以内でやめる人がほとんどいない事から、
「ジャグラーではいきなり激しく連チャンすることがある」と信じてそれを期待して打つスロッターが数多く存在している事の現れです。

普通、一般のスロット機では 短期間でも出方が悪ければ、すなわち「低設定」の可能性が大きいとみなされて、すぐに放置
されてしまい、以後は閉店まで誰も触らないという状態に陥りやすいのですが、
なぜかジャグラーにおいては急激にはまっていたり、どう見ても低設定だという台に限って一生懸命打たれたりしています。

実際、ものすごくゆっくり打ってるお年寄りに限って恐ろしいレベルでジャグ連をかましていたり、
誰もがもうだめだろうと思っていた1000G超えの台をお姉さんが座ってすぐペカらせ、すべてビッグで10連チャンさせて
いたりと、

とにかく不思議で予想不可能で有り得ない挙動をするのがこのジャグラーの特徴なのです。


「完全確率だから連チャンもはまりも想定の範囲内、どこから打っても確率は同じはずだ」とされる5号機スロットの定説は、
このジャグラーにおいてだけは現場で起きる現実はどうもそうではないようなのです。

私がシマにいる人に出会った中で、最近すごくおかしいことを言うおばちゃんがいたのがとても印象的でした。

そのおばちゃんは、 「あんちゃん、あの台もう3万円入ってるからそろそろ噴くよ」 と私に教えてくれました。

何の根拠でそんな事を言うのか理解できなかった私は、その鬼のようにはまりまくった台を打たずに
気にしながら見てた所、後からやってきたオジサンがその台をお座り一発でペカらせて12連チャン2箱盛りで引き上げて行った
のが、どうしても忘れられません。

この完璧なオカルターおばちゃんこそがホールでは預言者であり、真のプロだった事が、今では理解できたのです。

そんな概念を私に決定的に確信させたのが、元店長の告白だったという事で、今回私が筆を取るに至ったのです。

 ジャグ連は偶然ではなかった?

この数字をご覧下さい。

 1~79Gまでに当たる確率がBB+BR合算で41%、
 80~159Gで当たる確率がBB+BR合算で23%、
 160~239Gで当たる確率がBB+BR合算で18%、
 240~319Gで当たる確率がBB+BR合算で9%、
 320~399Gで当たる確率がBB+BR合算で4%、

これ、なんだと思いますか?
実は設定1でテストしたアイムジャグラーEX、実機のサンプリングデータです。

もちろん、この数値がすなわち設定1のすべてであるという意味ではありません
試行回数によっては、もっとハマる時もあれば、もっと出る時もあるでしょう。

ただ、知っておいてほしいのは、ほぼ営業時間丸一日すべて回してみた結果の一日分であるということと、
1G~159Gまでにボーナスを引く確率が6割以上の数値となっている現実を理解して欲しかったわけです。

最低設定と言われる設定1でも6割超です。

もし、5号機検定の理屈通りに完全確率でなければならない、というのが前提であれば、この出現のしかたは
明らかに偏りが大きすぎると思いませんか?
では、二日目に同じ設定・同じ条件でテスト試行すれば、二日目はまったく違ったばらけ具合になるとでも言うのでしょうか?

実際はそうではありません。 多少の偏りは生まれるものの、ほぼ初日と同じような近似値を発生させるのです。

ということは、検証的に159Gまでは意図的に当たりやすく作られている、と判断せざるを得ないというわけです。

重複チェリー

なぜ完全確率であるはずの5号機基準に、このような偏りをもたせる制御を認めたのか? そこに大きな疑問が
浮かんで来ますが、 それは実はメーカーである北電子が検定を通過させるためにプログラムの特許申請を行い、
十数万回の試行回数を経た結果 設定による機械割の近似値に収束するように、途中で確率を修正する特徴を
持たせていたというわけなのです。

つまり、ジャグラーで100G台に連チャンしやすいというオカルトは、現実としてオカルトではなく真実だったということが
判明するわけです。

ジャグラーにあまり詳しくない人は、このような現象をすべて「オカルト」だと嘲笑しています。

[check]ヤメたらペカる(次の人が)
[check]自分ではストック機だと思って打っている
[check]ハマりは予測できるが連チャンは予測できない(だからヤメられない)
[check]トイレ休憩 or コーヒータイムから復帰するとペカ
[check]カニ歩き、またはお座り一発狙いが一番ペカ
[check]通常時でベル or ピエロに入賞するとハマる、または逆に連チャンモードに入る
[check]携帯やスマホをいじりながら打つとペカ
[check]後ろの人の「ガコッ!」を見てて自分に視線を戻すと先ペカしている
[check]ぶどう→チェリー→リプレイ→チェリー→ぶどう→ぶどう …など子役が連チャンするとペカりやすい
[check]軍艦マーチ生入りREGの後はやたらハマりやすい
[check]若者がヤメたあと高齢者が打つとジャグ爆連する
[check]オヤジがヤメたあとお姉さんが打つとジャグ爆連する
[check]伸びが悪い時、もうハマりそうだなとメダル下皿を箱に詰め終わるとペカ
[check]その日出ない台は何人玉砕しても出ないし爆裂台はわざとハマろうとしても勝手にペカ
[check]リプレイ連チャン後はペカらなくなる
[check]ボーナス後すぐに空回しすると連チャンしやすい
[check]ずっと同じ調子でひたすら打ち続けてると気がつけば復旧不能なくらいハマっている
[check]朝、昼、夕方、閉店前で担当者が変わったようにピエロの挙動も激変する
[check]出てる台の隣は出ない
[check]バケだけが頻発した台は閉店までバケを引き続け

まるで怪奇現象の如く、完全確率の機械がそんな下らない理由をもとに稼働しているわけがない、
というのが大方の意見ですが、

実際はこれらのオカルトと呼ばれる挙動には、
プログラムやホールに隠された確かな根拠があったのです!

「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」
有名な孫子の兵法書の名言ですが、

その内容を研究し、仕組みを知れば知るほど「そうだったのか!」と真実が見えてくるようなことばかりだったのです。

また、ホールで隣になって一緒にはまってる時によく話していた常連のおじさんは、
「この台、20時過ぎたくらいに打てば爆発するかもなあ」とか台個別の連チャンのしどころを実に的確に捉えていました。

中高齢者の方が、ジャグラーでオカルトチックな行動ばかりをする反面、確率論や設定にそぐった視点で見たジャグラーでは
明らかにそんなオカルトな中高齢者や、いかにも素人のお姉さんのほうが異様に爆連させていると思いませんか?


そうです。
彼らは、オカルトではなく、ジャグラーやホールの痒いところを裏の裏まで知り尽くしたジャグマスター達だったのです。

・北電子のプログラムに隠された制御の中身、
・高設定台が突然はまり始める謎、それを察知して打たない常連、
・ある瞬間から挙動がガラッと変わる時期を見事に看破するおじさんおばさん。

彼らのそのオカルトに思える行動は、彼らなりのジャグラーという戦場の現場を今まで生き残ってきた戦術の粋であり、
予知能力のような読みは生活の知恵であり、
ジャグ連を噴き出させる技術は職人さながらのマジックのような匠の技、古の年輪、古参兵の武術だったのです。

そして私は、それまでの考えを一転して改めました。
現場は理論などではない、現実に起こる事実だけが真実なのだ、と。


GOGO!ピエロ

 あなたが行くホールで、ホルコンによる制御が明らかな場合と
天然の純正ノーマル設定機である場合とで、
その戦い方は全く違ったものになります。

それは例えば、
生物が自身の置かれた環境に適応するように行動を伴うようなものであり、
そこにいる常連さん達はそのホールで生き残るための知恵を学習しているのです。

もし、いつもノーマル高設定のはまらない台が置いてあれば、途中でヤメる人などいないはずです。
もし、いつも時間帯ごとに挙動の急変が起こる事がなければずっと打ち続ける人は毎日いるはずです。

地方や郊外でそのホール近郊に住む長年のジャグラーファンは、
そのホールから与えられた環境に従って生きながらえているのです。
つまり、高設定台とはどんなものであるかを知ることがなくジャグラーを打っている人も多くいるのです。

勝てないのが当たり前なホールでしかジャグラーを打ったことがない人にとっては、
朝からずっと1/100程度でジャグ連をかましつづける「普通の設定台」を稀に見ることがあると、
それにとんでもない不安感・不自然感を覚え、逆に恐れて誰も触ろうとしない常連がよくいます。

そうです、打てば負けるとわかってるジャグラーしか打った経験のない彼らにとっては、
朝からじゃんじゃんメダルが出続ける台は、「自分がこれを打てばいったい何千Gハマるんだろう」
日々の収束が1/250ほどに収まる、いつもの当たり前の日常の出来事の感覚でしかその台を見ることができないため、
これから氷河期を迎えるほど恐ろしい規模でのストックが行われるという危機意識が脳裏に非常に強く刻まれてるのです。

そう、それはまるで同じ犬でも、野生の野良犬と生まれた頃からペットとして飼われている犬の違いしかり、
美味しそうなご馳走を食べたら実際に美味しかった経験しかない人が、次にまたご馳走を出されたらどう思うかと、
美味しそうなご馳走を食べたらワサビやタバスコがいっぱい入っていて大変な思いをした経験が多い者が、
また美味しそうなご馳走を差し出されても信用できずに警戒して色々調べる行動を起こす人の違いしかり、

それぞれは全く同じ動物であっても 環境によって生き様や行動パターンが全く違うものになるのは理の当然です。
利益の得られやすい結果になるための行動を、模索して、試行して、そして得ていくというのは生活のための
当然の知恵だからです。

 ホルコンや裏基盤の影響を受けたジャグラーと、
天然のノーマル設定のジャグラーとでは、打ちこめば
もちろんその結果が違うものになっていくのは明白です。


ただし、誤解しないでください。 ホルコンが、正しいとか悪だとか、そんな営業手段に対しての
是非を問うつもりは、私自身はまったくないのです。
最近では、世の中も平成大不況がいまだに長く尾を引きずっており、
大企業の正社員の大幅賃下げや大量解雇、非正規雇用労働者の仕事激減、また消費者金融業界も総量規制
の法改正を受けて個人が借金できなくなってきている現状を考えると ホールの収益率も当然減少を
たどっているという事も想像に絶えません。

決して、ホルコンや裏ロムの導入自体がフェアだとかアンフェアだとかいう次元の話がしたいのではありません。
そんな事を個人のスロッターが論じても水掛け論でしかないですし、遠隔は違法でもホルコンが合法であると
お上が認めている以上 我々個人がそれをどうだこうだと議論する余地などないのです。

ただ、それが「ある」以上はあるだろうと推測するしかないわけですし、
「ない」なら ない前提で立ち回ればいいだけの話なのです。
つまり、ホールの台が天然ノーマル機だと判定できればノーマル機なりの打ち方で打てばいいだけですし、
裏ロム台・ホルコンホールだとしか思えない挙動が確信に変わればそれ用の打ち方で打てばいいのです。

ノーマル台設置店なら、知恵を使い、ジャグラーのプログラム特性を頭に叩き込んでおき、
そしてある程度稼働があって、データを収集し、ここぞというタイミングを外す事さえなければ、それほど
大きなダメージを負うことなく、たとえそれが低設定台でも短期戦略を用いてヒット&アウェイで勝ちを
収めるということは、いつ行っても十分行うことができる現実的な立ち回り方です。
現に私自身は、2010年頃まではずっとそのヒット&アウェイ戦略で
空き時間を利用して打ち 月間収支をげんに常にプラスに維持できていたのですから。

代表的な差枚収支グラフ
【ジャグラー設定差による差枚グラフの凡例】

しかし、
2011年ごろから、いつも行くホールが明らかに「なにか」がおかしい、と徐々に感じるようになってきたのです。
その「なにか」の正体が、打つ日を重ねるたびに徐々に明らかになっていくのですが

[check]異常にバケが大量出現しすぎる気がする
[check]ハマりがあまりにもきつすぎる気がする
[check]あまりに急激に挙動が変わりすぎる気がする
[check]台というより出る人と出ない人がはっきりしすぎる気がする
[check]連チャンがビッグかバケに偏りすぎる気がする
[check]設定1として、それにしてもあまりに出が悪すぎる気がする

それまで 「気がする」の域を抜けなかった私は、
打ちながらこっそりその結果を詳しく調査し自分なりに記録してみる事にしました。
すると…
どう考えてもノーマル設定機としては不自然すぎる結果にしかならないのです。

メーカー発表値の機械割や日々の出玉のグラフや、連チャンの発生する割合、通算10営業日の収束確率など
ありとあらゆる数値や日々起きる現象をチェックすればるほど、
「やっぱり今までではありえなかった」という結果にしかならなかったのです。

だから、「これはさすがにちょっと違うだろ」って思っていながらも
やはりスロットは設定でしかないから、こんなに偏る時は偏るものなのかなあ、
くらいにしか思ってなかったのです。

たぶん、お盆や正月に帰省して、そういう時にだけジャグラーを暇つぶしに打ちに行くお父さんも
きっと多くいることだろうと思いますが、
満席になった稼働率の大型連休でたぶん「やっぱり連休はでないなあ」くらいにしか
思わなくて、あっという間に1~2万円負けて帰る人もかなり多いことでしょう。

 連チャンがおわって556G、689G、898G、474G、520G
現在299Gの空き台、そろそろ次の連チャンきそうだなあ、
でももうちょいハマりそうだけどなあ、
よしここで1万くらいいってみるかな

ちょっと待ってください、
普通のノーマルジャグラーはそんなに深く連続で頻繁にはハマりません。
えっ?端から端までそんな台しかない??
なるほど…。

どうやら、それが動かぬ現実のようですね。
旧友の仲だった私の友達が某パチンコ店店長をしていたのですが、
実は最近その彼が店長を辞めて、この業界からもう足を洗うという話をしてくれたのですが…、
これはつい最近の話です。
その彼が、ジャグラーを含めて 彼のシマではいまホルコンでどんな制御を行っているかを赤裸々に暴露
してくれたのです。


 そしてその内容が、あまりに一致しすぎるのです。
そうです、私の行くホールに起こるその現象と。

これを偶然と呼ぶには、あまりにも証言が整合性を保ちすぎています。
そして、その暴露話を聞いてから、これまでの最近でのホールで起こった自分の経験が頭を駆け巡りました。
そうです、あの冒頭でお話した常連のおじさんやおばさん達は、
ホルコンや裏ロムによって引き起こされるジャグラーの現象
すべて先読みして予言していたというわけなのです!

はまり台
【2000G通過時点でB5 R1 現在1425Gはまり台】

どうでしょうか、あなたは上のような台を見て、
「うわ(笑)これはもうすでに死んでいる」
「おっ!これはそろそろキッカケ待ちじゃないか」

正直どちらを直感的に思いましたか?
そうです、
ノーマル営業ノーマル設定ジャグラーでは前者が正解で、
裏ロム基盤もしくはホルコン営業ジャグラーでは後者が正解な場合があるのです。
私的には、これからこれはバケで連チャンするかも知れないなあ、なんて予測までしてしまいますが(笑)

打つホールの実態を知れば、その対処法が自ずと見えてくるのです。
もちろん、ほかの台がノーマル設定に忠実な台ばかりで、この台だけがここまではまっているのなら
それはもちろん他のいい台を探すのが当然です。
そして、場合によっては 打つ人によって出方が違うなんてこともありえますから、
そこはホールの性格もあるため重々普段からよくデータをとっておいて判断してください。

 いつもは勝つけど、全然出ないスランプを感じる時は
ホールを変えたりしばらく行かない事にしている
という人は、それを直感的に理解している

…のかも知れません、もしかしたら、ですが。
さて……
ここまでページをお読みいただいているあなたには、
きっと私の言わんとしている事がご理解いただけているか、あるいは
ある程度共感なさっていらっしゃるのではないかと、勝手ながら推測いたします。

それでは、そろそろ本教材の本題に入らせていただきたいと存じます。


常識外れのジャグラー勝ち技!★元ホール店長が暴露したホルコン逆利用立ち回り術

ここで、私が今回執筆した【常識外れのジャグラー勝ち技!★元ホール店長が暴露したホルコン逆利用立ち回り術】
のご紹介です。

ここまで読み進めていただいた中で、
私のお話に「うんうん」と共感をいただけていたのなら、
あるいは「なるほどなるほど」とご納得をいただけてたのなら、

そして自分でもジャグラーを打つが、お話していたとおり自分が行くホールでは、打てばまず勝てないから
いつも負ける予算を決めて遊びと割り切って行っている、しかし本心は勝ちたい、そんな方法があるのならと思っているなら、

もしくは 自分の界隈にはノーマル設定ホールもあるしホルコンホールもどちらもあるしどちらも行ける、
そしてそれぞれのホールでの立ち回り方、その使い分け方を是非知りたいという思いがあるなら、
もしかしたら本教材がそんな思いの手助けになり得るかも知れません。
そしてそこがノーマルか裏ロムかホルコンか、どのタイプのホールなのかを判別する重要な参考にもなりえるはずです。

「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」
戦場で、相手が戦車である時には爆撃機、相手が爆撃機である時には戦闘機、相手が戦闘機である時には
地対空ミサイルを大量に配置するかの如く、まさに敵の特性や性質をよく理解した上で とるべき戦略
をしっかりと決めて挑めば、それほど被害を増やすことなく局地戦で勝利を掴むことは困難ではないのです。
適当に空いてる台に座って適当に打ちちらかすだけでは、それではいかにノーマル設定だったとしても
とても勝率は低い結果にしかならないのです。

もちろん、現場ではある程度の経験は必要ですが、相手の出方を読んで、この次はこうなるだろうと予測して
展開を先読みする事ができるようにもなれば、無駄な資金を溶かすことなくジャグ連の可能性をも掴みやすいのです。

 重要なのは、
相手によって戦い方を変えるということ
相手の性質を熟知するということ

本教材では、これまで私が2010年までに月トータルで負けていなかった「ジャグラー本来の特性」を利用
した、高設定でなくても勝てる確率の高い短期立ち回り実践戦略のご紹介と、
近年かなり目立つ現象である裏ロムやホルコンに対しての現象判断基準と対策・対処方法実践戦略のご紹介をしています。

このふたつの特徴と特性を知り、身につけることで ノーマル設定の普通の本来のジャグラーで勝つ確率の高い
立ち回り方法や基準を知ることができ、裏ロムやホルコンが相手の時は打ち方や狙いどころの立ち回り方法や基準を
それぞれ知るための重要な参考文献になると思います。

あなたは、果たしてジャグラーをペカらせて面白く楽しんで遊びたいのでしょうか?
それとも娯楽は二の次で、今日を勝ってメダルを流してプラスで帰りたいのでしょうか?
この二点のどちらを選ぶのかによって、その行動もメンタリティも全く違うものになります。

遊びたいだけなら、収支度外視で自分の納得できるところまで予算を決めて好きな台を打てば、面白ければいいのです。
しかし、どうしても勝ちたいと強く思うのであれば、強い意思を持ち、揺るぎない軸を持ち、可能性が薄いと判断
できる事に対しては決して投資しないというストイックな精神を持つ事が必要不可欠な要素なのです。

ジャグラーで3万負けるのはとても簡単なことですし、また適当に運に任せて打てばきっと高い確率で
その3万円はサンドに溶けてなくなることでしょう。

単チェ

しかしジャグラーで意図的に1万勝つことは、とても難しく、とても時間がかかり、そしてとても厳しい自己管理
能力が必要となるのです。もちろん、ホルコンの影響が絶対にないと証明できる環境でノーマルの高設定台を
長い時間ずっと打ち続ける事が可能なら、それが最も確率の高い方法であることは言うまでもありません。

ですが本教材は、「高設定台と言われても実感がない」「どんなに調子よく出ててもいつか全部呑まれる」
「どこかで激しいハマりに襲われてメダルはきっと激減する」「ずっと打ってて大勝ちした経験がほぼない」
こういう万枚の可能性は皆無なホールしか経験がないという方、または設定台でもホルコン台でも使い分けて打ちたい
という方へ是非読んでいただきたい教材となるように作りました。

本教材では、

【第一章】でジャグラーの基礎知識についてのお話、
【第二章】でジャグラーの特徴・特性についてのお話、
(私がノーマル設定機で勝てていた立ち回り方の紹介)
【第三章】で裏ロム・ホルコン台の実態と知識と対策
(私が元店長の暴露話を聞いて現場の事象を検証した結果)

そしてメーカーの北電子がジャグラーのプログラムをどうやって
造っていたかの証拠となる特別付録を付けています。

【無料立ち読み版はこちら ⇒ (立ち読み版)常識外れのジャグラー勝ち技(PDF形式 : 1.05MB)

Adbe Reader
Adobe、Adobeロゴ、Acrobatは Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です
Adobe Reader のダウンロードはこちらから(無料) ⇒ Adobe Reader



最初にお断りしておきますが、
この教材では巷でよくある一般的な、いわゆるこれを行えば当たりが引けるという「セット打法」だとか
ある手順である作業をすれば制御が解除されて爆連を始めるという「手順攻略」などのような、
出処不明な根拠性の乏しい攻略マニュアルではない事を強くお伝えしておきます。

ただし、ジャグラーにおいて巷で有名な「オカルト」については、その調査の経緯上 実績的に
間違いないと思われることや、根拠の確かなもの、そして私の経験的に起きた事象から判断したことに対してのみ
勝手ながらそれはあり得る(有効)、あり得ない(無効)の自己判断をさせていただいております。

また、「この手順や立ち回りを守れば必ず勝てる」だとか「月収支数十万円が可能」などといった射幸心を煽る
誇張な表現も事実も記載しておりません。現実の現場で実際に起こる 根拠や実績に基づいた記述や経験的な
判断のみを主観的に記事形式でご紹介しているものであり、

あくまで短時間の複数の判断材料から最も有効と思われる選択を常時行うことで、少なくても勝ちは勝ちとして納め、
大勝利はそのまま受け入れ、そしてマイナスとなる=負ける額を極力限界まで減らすためのメンタルを徹底
させるための方法をご紹介したものです。
いわば私自身の立ち回り方法を具体的に、かつ現実的に記載しているにすぎません。
私はこうやって立ち回りながら勝っているという実践的なご紹介ですので、本教材に一攫千金や楽して簡単に勝てると
いうイメージと期待をお持ちの方は、ご購入を控えて頂きますよう重ねてご注意申し上げます。



attention

本教材で効果を期待できることは、
ジャグラー本来の動きの特徴とその性質(設定ではありません)を看破すること、
最近のジャグラーが「回収専門機種」と化したホールで資金マネジメントを行って
そんなホールで現実的に負けない立ち回り方と打ちどき・ヤメどきの経験をお伝えすることです。


つまり、「これさえやればラクして楽しくジャグラーで遊びながら勝てる」ということはありません
あくまで「勝つためには、これを常に徹底してシビアに行う」という性質のものです。
はっきり言って、ジャグラーを遊戯・ゲームとして捉えればまったく面白くないはずです。
ですが、「勝つ」ことだけにこだわるのなら面白さを追求してはいけないのです。
唯一楽しい気分になれるのは、ペカペカ光って止まらなくなるジャグ連をGETした時だけなのです。
あなたは、ジャグラーで遊びたいのですか?
それとも、面白さなんかどうでもよくて 少しでもいいから今月を勝ってプラスで終わりたいのですか??
そこを考えれば、自ずと行動は決まってきますよね。 これは、ゲームではないのです。
あくまでもシビアなホルコンとの戦いなのです。と、割り切っていきましょう。

 負ける確率がさらに高く、資金の溶ける速度が異常に早い
ホルコンホールでジャグラーを打つためには、
自分の資金マネジメントと徹底した行動が不可欠

投入すべき必要経費ではない無用なはまりを回避し、超低資金で高確率なジャグ連の可能性だけを
Getするための行動を徹底すること。
それがホルコン回収機種と化したジャグラー立ち回りにおいては、いまや必須項目だと言えるのです。

それでは、いよいよ本教材の価格についてお伝えいたします。
この教材は、私個人が過去5年以上にわたって打ち続けたジャグラーの経験と深い知識をもとに
現実にホールで起こり得る「可能性程度」を抽出した知恵とノウハウの集大成となっております。
本来ならば、数十万円の価格をつけて世に出したいくらいの気持ちですが、それだと購入者が回収に
相当な年月を費やしてしまうことになるため、そんなべらぼうな事はとてもできません。

そこで考え方を変えて今回、日本全国の多くの年を追うほどに勝てなくなっていくジャグラーファンの皆様の
ために、なんとか本教材を勉強して勝利を掴み取っていただくために できれば破格で提供したいと考えております。

しかし、あまりに多くのジャグラーファンに本教材が行き渡りすぎてしまうと、一番困るのはホールです。
みんなが負けにくくなる打ち方を学んで実施するようになれば、ホールは回収がさらに困難になってしまい、
ホールは早急に新たな対策を打たざるを得なくなってしまうのです。
そうなれば、本書のノウハウも必然的に対策対象となってしまう事は明白です。 結局はイタチごっこに収支します。

補足ですが、2010年までに1670万人だったパチンコ人口は2012年現在では1260万人に減少し、
30兆円産業だったパチンコ業界が昨年では19兆円にまで売上下落してきているのです。
このことは、約4割近くもの売上が減ったホールが ジャグラー(あくまでホール目線)の利益率をどう上昇
させるかの苦渋の選択が反映されているという裏付けに他ならなく、
そんな混沌な市場の中で、お客さんの知恵と資金マネジメントが勝ればホールはいよいよジャグラーの
ボーナスを9割バケにするか、一日ほとんどがハマりで奇跡的にしか出さなくなるような対策を打つでしょう(怖)



そこで、私は考えました。
全国パチンコ人口の1260万人のうち、約1割がジャグラーファンと(実際はまだ多いでしょうが)仮定して、126万人
さらにその10人に1人、約12万人までが本教材の知識を得た人になる程度の普及であれば、ホール全体を恐慌に
陥れるほどの影響はなかろう、と。 この数パチンコ人口の約1%です。
しかし、それはあくまで最終的な普及率目標ですから、
購入者が多くなればなるほど市場に与える影響を考慮し、段階的に値上げしていく予定でおります。

そこで、本教材の販売価格は、
【常識外れのジャグラー勝ち技☆元ホール店長が暴露したホルコン逆利用立ち回り術】 本編74ページと
【極秘入手!! 特許庁からリークされた 「北電子 乱数幅変更機能付き遊技機特許申請書」】 特別付録30ページ、

合計104ページの書籍販売で、初回限定販売価格は「☆BIGボーナス単発1回分☆」の、

税込み\6,800.-

で、【初回限定100名様】だけにご提供いたします。

※本教材は、著者体験による立ち回り方法の紹介であり、ご購入者様の利益や収支向上を必ずしもお約束するものではありません

【無料立ち読み版はこちら ⇒ (立ち読み版)常識外れのジャグラー勝ち技(PDF形式 : 1.05MB)

Adbe Reader
Adobe、Adobeロゴ、Acrobatは Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です
Adobe Reader のダウンロードはこちらから(無料) ⇒ Adobe Reader

【ご購入は以下のボタンをクリックしてください。】
(ダウンロード版のみ 本編74ページ+特別付録30ページの合計104ページ)
ご購入はこちら

豊富に選べるお支払い方法が準備されています。
クレジット・銀行/郵便振込・コンビニ決済・BitCash・ちょコムeマネー

【お電話でのご注文を希望される方は、以下のボタンをクリックしてください。】
電話注文はこちら

 今回は初版ということで、初回お試し価格の提供です。
実際にこの教材によっての戦果実績は
私個人と私の知人程度にしか確認できておりません。


まだ今回はじめて世に出たばかりという事情を考慮して、
「でも実際のところどうなんだよ」とか、
「それはウチの地域でも効果は確認できるのか?」とかの
お客様の実際の声をまず聞いて、
全国の「どうしても勝てないホールにしか行けない」という環境に置かれたジャグラースロッターの皆様に
初回限定でのモニター特別価格として

合計104ページの書籍販売で、初回限定販売価格は「☆BIGボーナス単発1回分☆」の、

税込み \6,800.-

で、【初回限定100名様】だけにご提供いたします。

※本教材は、著者体験による立ち回り方法の紹介であり、ご購入者様の利益や収支向上を必ずしもお約束するものではありません

【無料立ち読み版はこちら ⇒ (立ち読み版)常識外れのジャグラー勝ち技(PDF形式 : 1.05MB)

Adbe Reader
Adobe、Adobeロゴ、Acrobatは Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です
Adobe Reader のダウンロードはこちらから(無料) ⇒ Adobe Reader

【ご購入は以下のボタンをクリックしてください。】
(ダウンロード版のみ 本編74ページ+特別付録30ページの合計104ページ)
ご購入はこちら

豊富に選べるお支払い方法が準備されています。
クレジット・銀行/郵便振込・コンビニ決済・BitCash・ちょコムeマネー

【お電話でのご注文を希望される方は、以下のボタンをクリックしてください。】
電話注文はこちら

モニター様になっていただけるお客様へ、この価格でのご提供には、ひとつだけお願いがございます。
お住まいの地域と、実際に本教材を利用していただいた結果と感想を、電子メールにてご報告願えればと思います。

モニター価格でご購入いただいた方はできれば全員にご報告をお願いいたします。
その全国100名から寄せられたお客様の声を、
モニター販売終了後には本ホームページで販売要項に後日匿名で若干名の方を転載させていただき、
それ以降は「実績」としての効果を加え、大幅値上げしてでの本格販売を開始いたします。

また、
お客様からのお声を転載させていただいたモニター様へは、ささやかでは御座いますが、販売者から転載
謝礼(キャッシュバック\3,000.-)を差し上げますので、ふるっての成果ご報告をお願いいたします。

 今回(2013年1月より販売開始)は
限定100本でのモニター先行販売です。


【ご購入は以下のボタンをクリックしてください。】
(ダウンロード版のみ 本編74ページ+特別付録30ページの合計104ページ)
ご購入はこちら

豊富に選べるお支払い方法が準備されています。
クレジット・銀行/郵便振込・コンビニ決済・BitCash・ちょコムeマネー

【お電話でのご注文を希望される方は、以下のボタンをクリックしてください。】
電話注文はこちら

 全国100名モニター様限定での ¥6,800.- のご提供です。
先着順ですので、お早めにお申し込みをお願いいたします。


特定商品取引法に基づく表記 個人情報の保護方針



powered by Quick Homepage Maker 4.91
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM